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アンドフェイスのファンデーションケース互換性

アンドフェイス 角型ケース、レフィル

この記事では、資生堂&フェイス アートメソッドのファンデーションと互換性のあるケース、レフィルを紹介しています。

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アンドフェイスのファンデーション

&フェイス アートメソッド ラウンドデザインパクト

ケースのみの販売はありません。

ケース+レフィルか、レフィルのみの販売になります。

 

ケースの大きさは、

縦69.9mm×横118.4mm×厚さ20.2mm、重さ72gです。

アンドフェイスのファンデーションケース互換性

アンドフェイスのケースは少し特殊です。レフィルを入れる部分の四隅に球体のゴムが配置してあり、その分、レフィルの底には丸い窪みがあります。

また、レフィルを固定する枠がケースとヒンジでくっついていて、上からかぶせるようになっています。

枠の内側には白いスポンジでできているパッキン?がついています。これは使っていくうちに汚れないかな?…

アンドフェイス内部

レフィルは他の資生堂のものとほとんど同じサイズですが、横から見たときに共通する溝の下部分にでっぱりがないため、他の資生堂ケースに入れると、入るけどカチッと固定されません。接着剤が必要になります。

逆に、他の資生堂のレフィルはアンドフェイスのケースに入りません。球体用の窪みがないからですね。

資生堂レフィル

左から、&フェイス、クレドポーボーテ、アユーラ、マキアージュ、インテグレート、dプログラムのレフィルです。

アンドフェイスのファンデーションケースに入るレフィル

レフィル部分のスペースは広いのですが、前述したとおり球体があるので厚みのあるレフィルは入れられなく、資生堂の他のレフィルや、コーセー、花王ソフィーナは入りません。

また、入るものでも、どれも枠裏のパッキンには負担がかかるため、パッキンにはうっすら溝ができます。枠も留めているところ以外は少し浮くことがあります。

小さめレフィルはスカスカになるため紹介しません。

クラランス→アンドフェイス

端っこが枠よりも引っ込んでしまうので、ファンデを取りにくいかもしれません。

他に同じサイズの、江原道やHABAやMIMCやエトヴォスや24hコスメも入ります。詳しくはこちら→クラランスのファンデーションケース 互換性

クラランスをアンドフェイスに入れる

アディクション→アンドフェイス

こちらも入り込んでしまいますね。あと、アディクションは薄いので、固定が甘くなり少し動いてしまう可能性があります。

アディクションをアンドフェイスに入れる

アテニア→アンドフェイス

アテニアの方が微妙に小さいかな?ギリギリ隙間できないかな〜くらいです。

アテニアをアンドフェイスに入れる

セザンヌ→アンドフェイス

少し入り込む程度です。

セザンヌをアンドフェイスに入れる

RMK→アンドフェイス

RMKは特に四角!なので角が入り込む感じがありますね。

RMKをアンドフェイスに入れる

ヘレナルビンスタイン→アンドフェイス

左右は下に入り込んでしまって、上下は隙間ができる形です。

パッキンには跡がうっすら、枠は少し浮きます。

ヘレナルビンスタインをアンドフェイスに入れる

ポーラ→アンドフェイス

ホワイティシモです。THREEのレフィルも同じサイズです。

ポーラをアンドフェイスに入れる

ランコム→アンドフェイス

下に入り込みます。

ランコムをアンドフェイスに入れる

アルビオン→アンドフェイス

アルビオンは角が少し丸っこいので、四隅に小さい隙間ができます。

アルビオンをアンドフェイスに入れる

レブロン→アンドフェイス

いい感じです。

レブロンをアンドフェイスに入れる

ボビイブラウン→アンドフェイス

いい感じです。

ボビイブラウンをアンドフェイスに入れる

クリニーク→アンドフェイス

左右に隙間ができます。

クリニークをアンドフェイスに入れる

エスティーローダー→アンドフェイス

ファンデーションではなくフェイスパウダーの方です。すみません。いい感じです。

エスティーローダーをアンドフェイスに入れる

アンドフェイスのファンデーションが入るケース

前述しましたが、他の資生堂のケースには入りますが、固定されないので接着剤が必要です。詳しくはこちら→資生堂のファンデーションケース 互換性

また、マキアージュのレフィルをいろんなケースに入れてみてもいるので、こちらも参照ください→マキアージュのファンデーションケース互換性

 

この記事は随時更新します。

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